インフルエンザにかかって、お~っ、と思ったこと
その2。
それは、私って丈夫だったんだ、ということ
そもそも高校卒業まで、2回のサボリ以外は
欠席ゼロで過ごしたわたくし。
でもそれは、両親が忙しかったから
38度くらいの熱があっても
薬をのんで、大丈夫、と登校して(させられて)いたから
いつか熱もあまり出なくなっていったのでした。
でも、からだのことに興味を持って
整体にも関わるようになったら
「私って熱も出せないからだなんだなあ」
と、いつしかコンプレックスに
しかし今回お医者さんから
「あなた、薬も何もいらないわよ。
自分で治しちゃったのね。たいしたもんだ。
丈夫な良いからだだね。」
と言われ、
「そうだ、私って丈夫な良いからだだったんだ。
お父さん,お母さん、ありがとう」
と素直に思えましたよ。
インフル話、まだ続きます。 (み)
その2。
それは、私って丈夫だったんだ、ということ

そもそも高校卒業まで、2回のサボリ以外は
欠席ゼロで過ごしたわたくし。
でもそれは、両親が忙しかったから
38度くらいの熱があっても
薬をのんで、大丈夫、と登校して(させられて)いたから

いつか熱もあまり出なくなっていったのでした。
でも、からだのことに興味を持って
整体にも関わるようになったら
「私って熱も出せないからだなんだなあ」
と、いつしかコンプレックスに

しかし今回お医者さんから
「あなた、薬も何もいらないわよ。
自分で治しちゃったのね。たいしたもんだ。
丈夫な良いからだだね。」
と言われ、
「そうだ、私って丈夫な良いからだだったんだ。
お父さん,お母さん、ありがとう」
と素直に思えましたよ。
インフル話、まだ続きます。 (み)